水素を気体で飲む

木曜日 , 31, 8月 2017 水素を気体で飲む はコメントを受け付けていません。

野球ファンであることから親しみを持っている 亀梨和也君。
彼がトーク番組で水素水を愛飲していることを明かしていました。

彼が推奨しているのかどうかは定かではありませんが、
その「亀梨 水素水を飲む」動画のページで、
お勧めする水素水サーバーが2種類が挙がっていました。

一つは、飲みたい飲み物に水素を充填するタイプの、
「ラブリエ」というポット型の水素水サーバー。
もう一つが、「ハイブリッドH2サーバー」という、
水道直結型でも給水タンク式でも選べる、本格的なサーバーです。
いずれも、水素水マイスターの峯川氏が販売している製品です。

何に驚いたと言って
ハイブリッドH2サーバーの水素濃度が20000ppmだという情報です。
2%の水素ガスと併記されているのも他と異なるものです。
これは、水素を溶存させるという概念から離れたものでした。
気体の水素をそのまま摂取しようというのです。
水素ガス2%の水素水とは、1リットル中に20mlの水素の気泡が
入っている状態だということです。

他の水素水サーバーでは、水素を生成するのに少なからず時間を要しますが、
ハイブリッドでは、ボタン一つですぐに20000ppmを得られるというのです。

お手入れも自動洗浄機能を有していて手間いらずです。

価格が43万円弱とかかり、
交換カートリッジとして年に16000円程必要です。

いつでも高濃度の水素水を、飲むだけでなく料理や洗浄などにも
活用できることのメリットは測りがたくあります。
使いこなす腕によって、コストパフォーマンスを下げることが出来そうです。